「雪の空」 by 亜矢
今日、車でNACK5を聞いていたら流れてきた曲![]()
シンガーソングライター亜矢さんの「雪の空」![]()
いいですね~![]()
90年代半ばくらいから、その時代の流行曲に乗り遅れている私なので(というか全く乗っていない
)、美しいメロディが街中やラジオなどで流れてくるとすぐチェックしてしまいます(笑)
今日、車でNACK5を聞いていたら流れてきた曲![]()
シンガーソングライター亜矢さんの「雪の空」![]()
いいですね~![]()
90年代半ばくらいから、その時代の流行曲に乗り遅れている私なので(というか全く乗っていない
)、美しいメロディが街中やラジオなどで流れてくるとすぐチェックしてしまいます(笑)
加藤ミリヤさんの"LALALA feat.若旦那(湘南乃風)"
仕事帰り車を運転中、ラジオから流れてきた曲です。
運転中ずっと聴き入ってしまいました
リリースは2007年10月とのこと。
ちょうど40歳の誕生日を迎えて税務職員を辞めようと決心した頃です。
そんなとき、こんな素敵な曲があったのですね~
女性の飼い主への思いを犬の立場になって作詞された歌ですが、人と人にも通じるものがあります。
D_Drive
ハードロックを基調とした日本のインストロックバンドです。
たまたまYouTubeでライブ映像を見てハマってしまいました
ギターは男女のツイン、ベース男性、ドラム女性の男女4人混成バンドで、メロディアスでテクニカルな曲を聴かせてくれます
そして驚くのが、D_Driveの女性ギタリストであるYukiさんは現在23歳でギターを始めたのが17歳
つまりギター歴がたったの6年なのですがそのプレイは圧巻です。
Yukiさんのプレイを見ると、素人の趣味とはいえ20年以上もギターを触ってきた自分は、今まで何をやってきたんだろうと愕然としてしまいます
(笑)
あとYukiさんはバレエ歴12年という経歴も持っていて、俄かバレエファンの私としては「オオッ!」と思ってしまいました
個人的にスティーブ・ヴァイとオリアンティの"Highly Strung "を、featuring D_Driveで聴いてみたい気もします!
【Screw driver】
【Cassis Orange】
本当に素敵なアーティストでしたね![]()
"MISERY"
"Rocket Dive"
"DICE"
大好きなダイアナ・ロスの曲 "If We Hold On Together" です。
素敵な和訳がついていましたので、よろしければご覧になってみてください。
夢や希望という言葉を、震災で家族や家を失ってはいない私が言っても、ただの自己満足にすぎないことは分かっています。
でも、そういうものを心に強くもって、みんなで一緒に行動していければと思います。
Gary Moore(ゲイリー・ムーア)が滞在先のスペインのホテルで亡くなりました。
享年58歳。
死因はまだ明らかになっていないようです。
ゲイリー・ムーアと言えば、マシンガン・ピッキング。
そして繊細なチョーキングとビブラートから奏でる泣きのギター。
今なお、ギターを泣かせたら彼の右に出るものはいないといわれてます。
学生時代から好きだったアーティストはもう皆40代、50代。
元気な若い頃の姿が鮮明に記憶に残っているだけに、こういった訃報は寂しいですね。
【The Loner】
R.I.P.Gary Moore!
Deep Purpleの元ヴォーカリスト、David Coverdale(デイヴィッド・カヴァデール)が立ち上げたH/R&H/Mバンド。
「声良し、顔良し、スタイル良し」の三方良し(笑)、かっこいいH/R&H/M系ヴォーカリストの代表格でした![]()
Adrian Vandenberg(エイドリアン・ヴァン・ヴァーグ)も美形ギタリストで有名でしたけどね![]()
”Guilty Of Love”
ホワイトスネイクの最高傑作とも言われるアルバム「Slide It In」から。
覚えている人はごくわずかだと思いますが、その昔、「少女に何が起こったか」というドラマで、この曲をバックに小泉今日子さんが踊っていましたね~![]()
”Here I Go Again”
全米No.1にも輝いたアルバム「Whitesnake(白蛇の紋章)」から!
たまにカラオケで挑戦しますが、、、毎回敗北です(笑)
先日コメントを頂いたよし様のお勧めで、浜田麻里さんの”Somebody's Callig”のライブ映像を観ました![]()
H/R&H/R系のシンガーは十数年も経つと、だいたいオリジナルから半音、1音、1音半下げキーになってしまうのですが、浜田麻里さんの場合は高音域の衰えが全く感じられません。
本当スゴイです![]()
妹の浜田絵里さんのハイトーンコーラスも健在です![]()
50歳に手が届こうとしている浜田麻里さんですが、素敵に年をとられていますね。
浜田麻里さんと寺田恵子さんは、私にとって憧れのロック界のアラフィフ女性です!![]()
【Somebody's Calling】
【Fearless Night】
1986年にリリースされた曲をオリジナルキーで歌える凄さ![]()
【Return to Myself】(2011.1.11追加)
やっぱり浜田麻里さんいいなあと思い映像追加です(笑)
≪関連記事≫
浜田麻里~2008.9.8記事
ブラックモアズ・ナイトの”Ghost of a Rose”という中古CDを買いました。
「誰だ?それ?」って感じでしょうが、ブラックモアは「ディープ・パープル/Deep Purple」や「レインボー/Rainbow」のギタリストの「リッチー・ブラックモア/Ritchie Blackmore」のことです!
リッチーは知らなくてもディープ・パープルはご存知の方が多いと思います。
ナイトはリッチーの奥様である「キャンディス・ナイト/Candice Night」のナイト。
Blackmore's Nightは、10年ほど前に結成された夫婦ユニットなのです。
曲調は、オリエンタル風というか中性ヨーロッパ風というか、でもたまにレインボーを彷彿させるというか、とても不思議なアルバムです。
捨て曲がないのがまたいい![]()
キャンディス・ナイト嬢も実力派シンガーですね。
歌声は透明感があってどの曲にも合います![]()
お薦めは、アルバム1曲目の「Way To Mandalay」
ちょっと聴いてみます?![]()
先日、ある知人と新宿で飲みました。
まずは串カツの美味しいお店に連れて行ってもらいました。
食材はもちろんですが、美味しさの秘密はタレのようです。
カウンター席が中心で、お客さんが10人も入ると店内が一杯になってしまう小さなお店ですけれど、特に宣伝せずに客の口コミで繁盛するお店って本当イイですよね~
そのあとはその知人がよく行かれるというショットバーへ
そこの社長さんが韓国の方で、物腰がとても丁寧な方でとても素敵な方でした。
生まれ育った自分の国で事業を行うことすら大変なのに、ビジネスチャンスを日本に求めて頑張っている姿は本当にスゴイなあ~と思います。
美味しい串カツのお店と素敵な社長のショットバー。
でもその日一番印象に残ったのは、バー,店内のモニターに流れていたある女性グループのプロモーションビデオ(笑)
一回聴いたら頭から離れなくなってしまい、もう一回リクエスト~![]()
グループ名と曲名を聞いて携帯にメモメモ![]()
韓国の少女時代(소녀시대)というグループの”Gee”
きっと曲が頭の中をリフレインするはず?(笑)
最近のコメント